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盛り上がりました♫
2018/10/15(Mon)
久しぶりのif、るあライブでしたぁ。

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Photo:OG

ifの場合、帰りの交通手段を気にしなくてよいので、
時間感覚は当に自己感覚となります。
そして、時間が長くなることと呑む量は比例。

美味い! IMG_5213.jpg

何れにせよ、予定どおり?楽しい夜となりましたとさ♪

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ちょっと寄り道
2018/10/15(Mon)
不在がちにて、ちょっと間があきました。
あちらこちら動いていると、必然的に乗り鉄?
そして現地移動は、ほぼほぼレンタカーを活用。

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移動中、池をミッケ!
何となく歴史を醸し出しているじゃない??

IMG_5161.jpg

もっと表情を探そう!
ホンの数分間の寄り道、少しだけ視点を変えることで世界は広がるのだ。

  IMG_5167.jpg

・・・という気分転換。

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陸揚げ継続中に
2018/10/07(Sun)
1週間前に強風と大雨をもたらした台風24号に備え
八幡野の港は船が陸揚げ(増し上げ)されていて、
24号を追うように25号がやって来たため、海に下ろせず状態。

IMG_5146.jpg

潜れるだろうか、と心配したけれど、台風は日本海側を回り、
この日の朝は対馬近辺を進んでいる・・・ってことは潜れるぞ!

ウネリ弱く、波も小さい、日差しで気温上昇!!・・って、夏じゃないか!
24号のウネリで消えてしまった生物もいるけれど、新たに来てるはず。
イメージ持って、せっせと探しましょ〜!!

と楽しんでいたら、超浅場でお初の子をミッケでムフフフ!!
それにしても南方系幼魚は、そのサイズといい(大きくて数cm)、
動きといい(止まってくれない)、居場所といい(亀裂の中とか石の隙間とか)、
お手軽コンデジのワイド端で撮影している私には、超ムズイ相手ばかり。

肉眼ではなおさら見えないし。
まぁ、困った目だ!とボヤきつつ、チマチマと探しているけど、
視界に居るのに、スルーしてしまっている生物も多いのだろうなぁ。。。

この日の生物たちの様子、画像22点とコメントはwith your Smileサイト
Diving News
にアップしていますので、ぜひご覧ください。

連休明けには船を海に下ろせるでしょうか?
影響を受ける台風は25号で打ち止めであって欲しいところです。


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深化の実感
2018/10/07(Sun)
「進化」であり「深化」なのである。
上岡さんが音楽監督に就任し、進化を遂げているオラが街のオケ。
演奏会を聴く毎、それを実感しているのだが、
録音、実演を含め、より多くの演奏を聴いている楽曲で確認したかった。

そして、その機会がやって来た♪

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オール・ベートーヴェン・プログラム
・交響曲第4番 変ロ長調
・ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調(pf:田部京子)
・交響曲第7版 イ長調

昨今、オーケーストラによるベートーヴェンの演奏は実に多種多様で、
現代の機能的なオケの特性を発揮させるスタイル(作曲者の想像範囲外)、
古楽器を用い200年前の演奏スタイルに復古するスタイル(想定内かどうかは?)、
双方のいいとこ取り、または一部に適用しているのかな?的スタイル。
指揮者によって楽器編成も配置も色々、演奏テンポも実に様々で、
自分にとっての好みはもう、聞き手の感覚で評価、判断するしかない??

という事で、この日の演奏がどう奏でられるか、とても楽しみにしてた。
そして、ここに新たなベートーヴェンが現れた!、聴けてよかった!

これまでの演奏で感じていた、いわゆる“上岡節”は揺るぎない。
相変らず、各楽器の分離性が良く、音密度も高い(フランチャイズホールの強み)
実に丁寧で綿密に構築された美しい演奏で、特に力を抜くような終結音は特筆。
聴いたことのある、どの演奏とも異なる個性が溢れ、それが説得力に繋がる。
単純に楽譜を奏でているのではなく、作曲者へのリスペクト感が伝わるのだ。

響きの個性が確実になりつつある就任3期目の音楽監督、スタート快調♪
「進化」が「深化」へと、更なる展開への楽しみと期待は増えるばかりだ。

なお、ステージにはマイクが立ち並び、ライブレコーディングされてました。
CDになるといいなぁ。。。


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台風一過
2018/10/05(Fri)
夜半に通過した台風24号、始発から運行するだろうと思っていたら、
倒木処理作業や安全確認点検etcで運転見合わせ中とのニュース。
HPのリアルタイム運行情報を逐次チェック、予定していた時刻ギリで
運転再開したとの報!。すぐさま家を飛び出して東京駅に向かった週明け。

 IMG_5115.jpg

通過する河川のいくつかの水位が高くて徐行しつつ通過。
見合わせしていたのもナルホドと納得!。山には相当の降雨、濁流である。
ここから海までの距離はわずか、この泥の多くが流れ込むのかぁ・・
生態系への影響を懸念しつつ、見事な青空にも目を奪われる台風一過。

そして、各地を徒然。

気を感じ IMG_5121.jpg

空を感じ
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小憩の時 IMG_5128.jpg

そして、また台風です。

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うた♪
2018/10/05(Fri)
ノーベル医学•生理学賞の受賞コメントで注目された6つのC
《 Curiosity(好奇心)、Courage(勇気)、Challenge(挑戦)、
Confidence(確信)、Concentration(集中)、Continuation(継続)》
は、何事にも当てはまりますよね。

毎年恒例となっている“うた”のステージも、大切なのは同様で、
結果として、パフォーマンスが上がればさらに良し!ということ。
感心したり、考えさせられたりしながら聞いていました。

音楽は潤い IMG_5040.jpg

また来年を目指し、皆さん健康でお過ごしください。

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わが祖国
2018/09/24(Mon)
オラが街のオケ(新日本フィルハーモニー交響楽団)を聞きに
サントリーホールへと出向いた。
トリフォニーホールの定期演奏会の会員であるが、今期は何度か
サントリーシリーズにも足を運ぶ予定。プログラムが良いのだ!

イメージは・・IMG_5079.jpg

指揮者はチェコのアルトリヒテル
演奏曲はチェコを代表する、スメタナの連作交響詩「わが祖国」

6曲で構成される交響詩の演奏時間は75分前後。
第2曲の“モルダウ”が余りにも有名だが、全曲を聞く機会は意外と少ない。
チェコの指揮者にとってとても重要な曲を、日本のオケでどう鳴らす?
いや、日本のオケがどう反応するか、と気がかりだったかもしれない。

異なる文化、、歴史、風土を超えて、楽譜を共有し表現する。
そこに互いの意図の乖離があれば、表現は容易に崩壊もしくは凡庸となる

パッと見はお堅い感じを受けるマエストロであったが、
いやはや、とんでもなく熱く、気迫溢れ推進する指揮じゃないか!
そして、その気迫をしっかり受けたオケは爆発的に、しかし美しく鳴っていた。
相変わらず各楽器の分離性が良く、深みが感じられる素晴らしい演奏を展開。

指揮台には終始閉じられたままのスコアブックが置かれていて、演奏後、
マエストロはそれを大切そうに抱えて袖にはけたのだが、後方客席からは
そのスコアブックが聖書のように見えていた。

上岡さんが音楽監督に就任してから、音密度と表現力が大きく変わって来たオケ。
客演指揮者にも上岡イズムが発揮され、営業的ではなくオケの向上を意図した選任。
慣習的なデフォルメを排除し、楽譜を読み直す作業を続けている成果だろうか?
(多分)初顔合わせにもかかわらず、このような名演が実現出来たことに、確かなる
オケの進化が感じられ、サポーターとしてホノボノと嬉しさいっぱいだ。
『これは聞けてよかった!』と盛り上がり、アフターも充実!!

この演奏会のリハーサルの様子がYouTubeにアップされています。
マエストロ、リハから熱かったのね〜♪



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ナイト満喫!
2018/09/24(Mon)
9/22の八幡野はナイトダイビング開催日。
昼の八幡野はもちろん楽しいけれど、夜の八幡野は世界一楽しい!
と個人的に思っているスーパーフィールドなのだ!

十五夜間近の雲 IMG_5069.jpg

ナイトがアドバンスド講習の必修項目から選択項目となって以降、
近年はナイトを潜るダイバーが少なくなってしまったのだが。。この日も、
エキジットしてくるダイバーの多くが、キラキラ&ニコニコ表情の充実感。
それがナイトの楽しさ、素晴らしさ、魅力を端的に表していると思う。

時間制約や費用増は負担になるけれど、もっともっと潜って欲しい夜の海。
昼とは異なる生態観察、不思議発見は驚くほど、海の魅力の一端なのです!

ところで、昼間、撮影に難儀した激レア種のマダラタルミygは、夜寝ているの?
それとも変わらず動き続けている?、と思ったものの、どうも姿が見えない。
きっと、岩陰とか海藻の中で寝ているのだろうね。24時間動き続けは無理だよ。
一方、浅場に現れたイロカエルアンコウは、元気にエスカを振り回してました!

2cmサイズのオレンジの子、同色のカイメンの横で擬態しているつもり?
岩の側面、どこに付いているか、分かるでしょうか?

へばり付いてる IMG_8818.jpg

イロカエルアンコウのアップ、ナイトでの撮影を含め、この日写真30点は
MyサイトのDiving News にアップしています。

なお、次回の八幡野ナイト開催日は10月27日(土)。
今回と同様、ナイスなコンディションを期待していますよ〜。
そして、ダイバーの好奇心をモリモリ引きだしてもらいましょ!

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海サイトをリニューアル
2018/09/19(Wed)
八幡野のダイビング報告サイト『with your Smile』
プチリニューアルを施し、約2ヵ月ぶりにアップしました!

withyourSmile_Top.jpg

iMacの更新(OSアップグレード)とともにサイト管理が滞っていて、
その間にも潜っているものだから、報告ネタが溜まり続けてしまう。
そんな悪循環を断ち切らねばと、改良構想を練り上げて集中作業開始!

どこに手を加えたかというと
・情報として古くなったコンテンツを整理した。
・Topページにスライドショーを組み込んだ。
・YouTubeにアップしていた動画のリンクページを加えた。
・スマホ表示に対応できるようにした。
・ページデザインを修正し、フォントも少し変えてみた。
ってなところ(細部に素人仕事の感が見られるけど精一杯だ)

なお、Diving Newsのバックナンバーはそのまま置いてありますので、
2002年1月から現在まで、18年間で観察してきた八幡野の生物たちと、
各年の海の状態をご覧いただけると思います。

銀塩一眼を2セット持って潜っていた20世紀にケジメを付けたのは、
フォトコン応募用の撮影スタイルに飽きた感を持ったことと、
初めて持った“写ルンです”での撮影が楽しかった初心に帰るため。

そして、リーズブルクラスのコンパクトデジカメ&純正ハウジングに
スパッとスイッチした21世紀。ハードな機材を使わなくても写真は
楽しめるし、それなりの撮影ができることを突き詰めてみようかな。

そんな想いを表現しようと立ち上げたサイトをしぶとく続けながら、
八幡野の魅力を少しでも感じてもらえたら嬉しいなぁ〜・・・
というのが運営コンセプト。

2001年に開設したWebサイト『with your Smile』〜八幡野の海だより〜
 http://park3.wakwak.com/~taka/
自分に出来ることを、と思い立ってから19年目に入りました!

そろそろデジイチ撮影に復帰したいなぁ〜的気分もあるけれど、
まずは、開設20周年を目指して地道に更新を続けたいと思います。
引き続きご贔屓の程、どうぞよろしくお願いいたします。

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忘備録・その69
2018/09/18(Tue)
読んだ内容がどれだけ自分の身に付いているのかは?だけど、
知的好奇心&探究心は持ち続けていましょう。

眼精疲労はキツイけどね。IMG_5043.jpg

No.332「深淵の覇者」数多久遠(祥伝社文庫)
 潜水艦による戦闘はどのようなものか、勝手なイメージで読み始めましたが、
 いやはや、勉強させられました。見えない相手と戦うのは神経戦なんだ。
 どこまで事実に近いかは??だけども、少なくとも仮想現実に思える展開。
 深海に潜む相手、あり得るのではないか。実に考えさせられるサスペンス。

No.333「女子中学生の小さな大発見」清邦彦(新潮文庫)
 女子中学生による理科的レポート、と言っても数行の報告を集めて編集。
 なので、何をしてどう感じたか、何をして何を発見したか、すぐ分かる。
 素朴な疑問をナルホド!と感じるか、そんなの当たり前だ!バカバカしい!
 と感じるかは、読み手の感性しだい、ということでしょうか。

No.334「鯨分限」伊東潤(光文社時代小説文庫)
 時代は幕末から明治、太地の捕鯨集団の棟梁が主人公。
 日本人と鯨の関係性、捕鯨社会、捕鯨文化の一旦が感じられることでしょう。
 世界的な反捕鯨風潮を考えるには、このような歩も少しは知っておきたいね。
 宗教感覚の違いも感じながら読み進めたら、坂本龍馬が登場してチョイ笑えた。
 
No.335「日本史真髄」井沢元彦(小学館新書)
 著者の「逆説の日本史」シリーズを愛読していますが、そのシリーズで解き続け
 ている歴史のツボを集約。歴史をとらえる際の肝は、教科書に書いていない。
 私自身、著者が説くツボによって歴史が俄然面白く、理解しやすくなったのに、
 まぁ学校では教えないのだろうなぁ。歴史同好会には格好の題材と思いますが。

No.336「バッタを倒しにアフリカへ」前野ウルド浩太郎(光文社新書)
 評判高く売れている本書、手にするのに乗り遅れたが、やはり読んでみようと。
 で、読んでみると、これが実に面白いし、夢と浪漫に満ち溢れている。
 これを破天荒とするか挑戦的とするか、何れにせよ生命力の賜物だろう。
 かなりオススメですが、昆虫が苦手な方は遠慮した方がよろしいかな。

年々、眼の疲れを感じるようになってますが、目に優しいフォントとか
疲労軽減効果のある紙とか、本好きの為の新発見は無いのだろうか、な。

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祭りのあと
2018/09/18(Tue)
ということで、祭です。
地域全体、各町会を大中小の御輿と山車が巡行。

夜は縁日に盆踊り。 IMG_4996.jpg

ところで、ここに来て社会問題を実感。
少子&高齢化、そして祭りのあり様だ!
一日中、神輿を巡行させるためには、相応の担ぎ手が必要。
本来は神事である祭がイベントとして捉えられる風潮も感じられる。
祭りの近未来に危機感。。。。

個人的には、とりあえずは今年も担げたのでヨシなのだが、杞憂が残る。
各地で続く、この国の祭り文化の危機がここにも迫っている感。

スッキリしないのだ。IMG_5036.jpg

答を求められない宿題をひとつ抱えた感覚だ。。。



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シーズン開幕です♪
2018/09/16(Sun)
日本のオーケストラの定期演奏会シーズン(一年間)は少しばかり複雑で、
シーズン開始を、社会一般に合わせた4月としているオケもあれば、
ヨーロッパスタイルに同調し、夏休み開けの9月としているオケもある。
また、8月に開幕したオケもある。

敬愛する“オラが街のオケ”『新日本フィルハーモニー交響楽団』は9月派で、
音楽監督に上岡敏之が就任し、3シーズン目となる定期演奏会が始まりました♪

期待高まリます! IMG_4988.jpg

オープニングプログラムは、ALL「R・シュトラウス」
・交響詩「ドンファン」
・オーボエ協奏曲ニ長調
・交響詩「ティル•オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
・交響詩「死と変容」

何とも美しい響きのシュトラウスです。
そして、メインの旋律ではない楽器たちが奏でている音がクリアに聞こえてくる。
パワーでゴリ押しせず、楽曲を構成する音符たちを丁重に響かせる。
フォルテシモでも響きが潰れず、特に極々微弱な音量の美しさの安定感は更に向上。

2曲目、オーボエ協奏曲のソリストは、メンバーの古部さん。
オケの中で常に素敵演奏を聞かせてくれている実力は期待どおり。
ソリストアンコールは、当然ソロ演奏!と思いきや、何と5本の弦を加え
シュトラウスの歌劇「カプリチョ」の六重奏。メンバー同士ならではの呼吸感。

改めて感じたのは、実力プレーヤーがソリストに立ったとしても、オケの中からも
素晴らしいオーボエソロが聞こえて来る。
そう、オケの中にはもう一人、素晴らしいオーボエ吹きがいるという充実度。

上岡さんが音楽監督に就任し、2年間のシーズンを通して取り組んで来た音作りが、
実りつつあるなぁ・・と、そして、演奏の集中力が高まっているなぁ・・と。
演奏会に脚を運ぶのが、ますます楽しみになりました。

ティルの演奏を聞いていると「千秋先輩」の苦悶のセリフが浮かんで来るのは
“のだめ”後遺症なのだろうな。。。。。

開演前のロビーコンサート、モーツアルトのフルート四重奏曲第1番。
ホールの外は祭のお囃子が鳴り響いてます。

ほのぼの♫IMG_4991.jpg
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季節感をもたらす花
2018/09/14(Fri)
何故か、秋を感じさせてくれる。
そして、関東ではあまり見かけないのは気のせい?(だね)

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曼珠沙華(彼岸花)、新幹線の車窓風景でも目立つ色です。

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祝勝会!!
2018/09/14(Fri)
駅から地上に出たら、先ずは聖なる場所に挨拶。

青山一丁目交差点IMG_4942.jpg

そして、集合時間前に5分間の寄り道。
車では頻繁に通るけれど、歩く事はなかった銀杏並木。
この機会にと、暗がりの散歩&観察を敢行(大袈裟)

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店もあるのね〜 IMG_4959.jpeg

やけに明るい空 IMG_4960.jpg

ここで折り返し IMG_4952.jpg

幹や枝には表情 IMG_4969.jpg

葉の隙間から空 IMG_4966.jpg

一瞬、でっかい“ボラダイルツノガニ”が付いているのかと錯覚
何故カニがいるんだ!と、個人的には愉快な発見をしたところで時間となった。

週前半でのタイミングが揃い、何ともは素敵なメンツが青山に集合!
月初めに、佐藤琢磨がインディ・ポートランドで優勝した祝勝会なのだ!
予選20番手からの優勝に話は盛り上がり、非常に楽しい時間を過ごした。
次戦は直ぐやって来る。またこうして集まれることを期待しよう!

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https://www.honda.co.jp/INDY/race2018/rd16/

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