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おっ!!
2018/02/22(Thu)
通勤時は橋を渡らないけど、空路以外の出張時は橋を渡ります。

で、今日もササァ〜と出かけてきて、橋を渡っていたら・・・
んっ?・・・おっ!!

東武鉄橋が輝いているじゃないの!、ライトアップしたんだ!!
なかなか、イイ感じであります!

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時間をつくって、他の橋も含め、ライトアップ画像を撮りまとめてみようか!


なんて気になるよなぁ。 IMG_3574.jpg


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バンドアリス
2018/02/21(Wed)
これまでの「70年代フォークナイト」改め「80年代ナイト」
といっても、ホストバンド名はそのまんま“バンドアリス”

ハードル上がれど 20180218a.jpg

今回改めて感じたのがキーボートふたりのバンドの強み。
80年代はアナログからデジタルへと急速に移行した時期。
その対応はムズか?!って思ったのは杞憂で、強みが更に活かされた感じ。
その分、ギターは少し楽させてもらったかな?
いやっ、70年代より多様な音色を少しでもフォローしようと試みたら、足元のマルチのエフェクトプリセットは計19バッチとなり、それも本番直前まで設定を微調整。

エントリーは個人枠なれど、当然ながらバンドメンバーは皆バンド演奏をチョイス。
それだけで10曲が並び、オープニング&エンディング曲を加え全12曲。
エンディング曲以外はお初の曲、それを2回のスタジオで仕込む!
ってハズだったのが、2回目のスタジオはまさかのインフル渦に翻弄。
急遽当日のリハ時間を前倒して延長し、何とか滑り込みセーフ?ということで、兎にも角にも愉快な客席に乗せられたことで、大変楽しく展開したステージ!

バンドでの演奏曲(*はwith ROCKY)
01:Won't be Long(ヴァブルガム・ブラザース)*
02:会いたい(沢田知加子)
03:あなた(小坂明子)
04:スローモーション(来生たかお)
05:恋一夜(工藤静香)
06:Rainy Days And Mondays(カーペンターズ)*
07:キッスは目にして(ザ・ヴィーナス)
08:リベルテ(岡村孝子)
09:翼の折れたエンジェル(中村あゆみ)
10:天使のウインク(松田聖子)
11:涙のカンパリソーダ(寺尾聰)
12:今はもう誰も(アリス)

このうち、私のボーカル枠は2曲、何を歌ったと思います?
オリジナルキーでお届けしましたので、想像してみてくださね。

そして、翌日になれば相変わらずの出張族。
入線前、反対側ホームをパノラマ撮影してみたら・・・
イメージとかけ離れすぎる歪みに、思わずほくそ笑んでしまった!

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アタマ隠して
2018/02/13(Tue)
某Hさんから、某サイト経由で画像が届いた!
おぉ〜!、自分でも忘れていました!、12月半ばの私の水中画像。
自撮りできませんからねぇ・・貴重なので、まこと有りがたやなのです。

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はいっ、海底にへばり付いている私であります!
何をしている?、視線を下げてみたようで・・・・

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そう、海草の下にアタマを突っ込んでます。当に、アタマ隠して状態です!

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さぁ何だ?と、更に寄って・・・これで分かるでしょうか?
岩の下の窪みの奥、外敵に襲われにくい場所はチェックポイント。
季節限定の幼魚、10円玉サイズのタテジマキンチャクダイの幼魚がいるのを
確認して、撮影している様子を、しっかりパパラッチされていたのでしたぁ!

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誰か頭上付近にきたなぁ・・と感じていたけど、こうして撮影されていたとは!
でもまっ、普段の水中活動の様子を垣間見、想像し、笑って頂けることでしょう。
撮影画像は、この日のDiving Newsにアップしています。


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透明度の良い時期は
2018/02/11(Sun)
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おぉ、ここにもイソギンチャクの群体!、生物のチェックポイントになる!
冬の海、透明度抜群で中層を移動していると浮遊感たっぷり!
水平方向だけでなく、垂直方向にも自在に動き回れるのは水中ならでは。

抜群の透明度を活用し、個人的に設定しているランドマークを増やす冬。
そして、そのランドマーク繋ぐラインを見つければ、行動エリアがグンと広がる!
同じような地形が広がるエリアは、ピンポイントナビゲーションが難しいので、
冬の間にしっかり位置関係を確認しておけば、気の向くままエリアが広がるわけ。

水温は14℃台で安定。エントリーしたら水底が赤くなっている!
2週間前には無かった海草が一気に増えて、海草の種も季節変わり。

この海草は成長が早い! IMG_6910b.jpg

冬真っ盛り、模様替え途中の生物たちの様子は MyサイトのDiving News
アップしています。ホウボウの子供たちがスクスクと成長中、にぎやかです!

河津の桜祭りが始まって、国道135号線下りの渋滞は風物詩。

そして、早咲桜が散始めた浜は梅満開!IMG_3538.jpg

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純粋進化
2018/02/04(Sun)
オラが街のオケの定期は、先日聞いたリハの本番演奏。

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プログラムは
ハイドン:交響曲第22番「哲学者」(1764)
ハイドン:交響曲第94番「驚愕」(1791)
ヘンツェ:交響曲第7番(1984)

( )は作曲もしくは初演年で、実に200年の時間差。
交響曲の古典から現代に一気にワープし、管弦楽の進化を実感。

私にとってハイドンは、楽曲の魅力が?って感じられる鬼門なのだが、
それが今回の演奏で覆った!。
弦セクションを二分し、管を左右に振り分ける完全対向の楽器配置、
ビックリシンフォニーと呼ばれる「驚愕」でのパフォーマンスと、
見た目も楽しませてくれたが、何よりも音楽の密度。前半で充実感いっぱい!

そして、手探り状態のリハから昇華した後半のヘンツェ。
抽象的でワケ分からない楽曲が蔓延る現代において、新たな存在感。
相当複雑なんだけど怪奇なものではなく、構成力も美しさも備えている。
ハイドンから200年、純粋進化してきたと感じられる交響曲。

ステージ上は100名超え、初めて聞く音も含め、実に多様な楽器の編成。
オケも初めての演奏で大変だったと思うけど、高いテンションをキープし、
バランスも良く、充実感いっぱいの素晴らしい演奏だったと思います。

そう感じたのは私だけでなく、最後の音の余韻が消え入るまで沈黙、
そしてまばらな拍手が始まり、カーテンコールで次々とブラボーの声。

オケの能力を引き出した、指揮者シュテンツ氏の力量なのでしょうね。
音楽監督の上岡さんの狙いがズバリ!、ってところでしょう!
サポーターとして、オケの進化を実感できるのは嬉しいものです。

開演前のロビーコンサート IMG_3521.jpg

レアなローブラスによるアンサンブルは、ヘンツェの演奏で大活躍でした。

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防備録・その65
2018/02/02(Fri)
読書を楽しむためのアイティムは、時間と気持ちの余裕と思う。
ところが、その重要アイティムが欠乏気味の年度末。

それでも時折、欠乏状態は大きくリバウンドするようで、
ひとたび読み始めると、一気に読了まで突き進む。
ふ〜む、健全スタイルとは言えませんぞ!

ってなことで、IMG_5032.jpg

No.305「女系図でみる驚きの日本史」大塚ひかり(新潮新書)
 帯に“平家は滅亡していない”とあります、そして、系図がやたら載ってます。
 紫式部、平清盛、源頼朝、天智天皇、足利尊氏、北条政子,、etc
 平安・鎌倉と呼ばれる時代の婚姻と養育は、現在とは全く異なる社会にて、
 それを女系図で追えば、貞操何処吹く繫がり、なんてドロドロなんだ。
 中高時代の趣味である系図づくりが昇華し、女系図で歴史を紐解く著者に感服。

No.306「信長を騙せ」富田祐弘(祥伝社文庫)
 舞台は、信長が安土城を築いている時代。主人公は詐欺師として成長した娘。
 戦で両親を殺され、武士を憎んで成長した娘の心は、信長に向かってゆく。
 どのように信長に近づき、どのような罠を仕掛け、何を騙し取るのか!
 相手の設定は信長でなくてもいいかと思いつつ、詐欺の手口の勉強って感じ。

No.307「信長私記」花村萬月(講談社文庫)
 堅苦しいか?と思いきや、人間くさく躍動感のある若き信長がいます。
 それそのはず、「公記」と思い込んでいたら・・・あらっ「私記」でしたね!
 著者の好きな信長なのでしょうか?、信長チェックのツボも押さえられてます。
 ここにきてまた、信長ものの出版が多くなった感じです。尽きませんね!

No.308「水曜の朝、午前三時」蓮見圭一(河出文庫)
 1970年大阪万博から始まる“たら”、“れば”なラブストーリーなのだが、
 文節リズムがどうもかみ合わない。時々現れる、個人嗜好のミスマッチ。
 でも、これがマッチする人も確実に存在するから、本探しは面白い。 
 それにしても、帯の言葉には時折、見事な肩透かしを食らうのです。

No.309「ヘンな論文」サンキュータツオ(角川文庫)
 著者は「オフィス北野所属の芸人」とのことですが・・・存じませぬ。
 が、大学講師でもある著者は、自称「珍論文コレクター」とのことで、
 自身のコレクションから、13本の珍論文を紹介、解説しています。
 「浮気男の頭の中」「なぞかけの法則」「元近鉄ファンの生態を探れ」等々
 すべて論文のテーマで、当然ながら科学的調査と解析の上、考察されています!

息抜き完了!
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楽譜の解釈
2018/01/31(Wed)
オラが街のオケ、
週末の演奏会のリハーサルを聞いてきた。
メインプログラムであるヘンツェ:交響曲第7番だ♪

ドイツの作曲家、現代作曲家の重鎮と呼ばれている?
1984年の作品とのことだが、どう足掻いても馴染みが無い私!
それはオケも同じようで、初めて取り組むメンバーが多いみたい。

ならば、まずは楽譜どおりに奏でるしかないのであるけど、
無機質ながらそれが超上手い!(トップレベルのプロオケ、当たり前か!)
その演奏にヘンツェ直属の弟子と呼ばれる指揮者、シュテンツが表情を付ける。

メロディもリズムも、ハーモニーさえ複雑なオーケストレーションを、
実に器用に演奏するオケメンバーたちながら、楽譜はある意味記号であって、
この段階では妙に表情が乏しいのだが・・・・・
強弱と縦の線の意識付けポイントを提示し、リズムと旋律の嵌めどころを指示。
リハが進んで集中力が増すほど、音符記号がウネリを得て音楽に豹変する。

ビートルズより新しい交響曲。
試行錯誤を続ける管弦楽なれど、王道は確実に進化、前進していると感じた時間。

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色変えるアンコウか?
2018/01/28(Sun)
1/27(土)の八幡野、海の中はすっかり冬らしくなりました。
何よりも透明度が最高!、スコ〜ンと見渡せます!!
1年で最も透明度が良い時期、水温は14〜15℃です。

2日前、年末に見つけた黄色のイロカエルアンコウが行方不明。
でも、近くでオレンジ色の個体が確認されたとのことで、
まずはチェックと、頂いた情報の場所に向かって存在確認&撮影。

で、その撮影画像を見てみると・・・・斑紋の入り方やら、
この子、黄色と同じ個体じゃなかろうか?。
ねっ、どうでしょう?(魚眼モード撮影なのでちょっと膨れ気味)

年末に見つけた黄色い個体
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今回確認したオレンジの個体
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カエルアンコウの仲間でも赤、オレンジ、黄、アイボリー、茶、黒と、
色彩変異が多いのが、このイロカエルアンコウ。
でも、成長途中で色を変えるのだろうか?

というようなことを家で話したら、娘から核心を突く意見!
「だって、色変えるアンコウでしょ!」

ごもっとも!、説得力強し!!
この日の生物の様子は、MYサイトの Diving News にアップしています。
好奇心旺盛なコブダイや数え切れない個体数のホウボウyg等々、
面白さ満載の海ですよ!!

沖合の三原山(大島)も冠雪してました!
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冬・日の出
2018/01/28(Sun)
八幡野に向かう国道135号線。
冬の冷え込み、澄んだ空気、そして好天!

今日は期待できるなぁ・・・・初島の左側、ホラッお出まし!!
熱海、錦ヶ浦のビューポイントに停車し、iPhone7で撮影。

パノラマ撮影
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ノーマル撮影
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ズーミングで寄り IMG_3474.jpg

冬の楽しみのひとつ。
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雪・雑感
2018/01/25(Thu)
週初めの大雪
移動に難儀した方も多いかと察します。

降雪地域に降雪期に出向く機会も多い出張族は、
防寒はもとより、雪靴がマストアイティム。
クルマで例えれば「スタッドレスタイヤ」だろうね。

鉄道頑張った!IMG_3457.jpg

降雪の日、東京に戻ると、下りホームから溢れる乗客に遭遇。
降雪地域に備えある意識とインフラが、首都圏には欠けている。
公共交通機関の問題よりも、社会の意識変換が必要なのだろう。
今回は、高速道路の通行止めが長引いたことの方が、何とかしてよ!の感。

このような各種保線車両も重要なのだ!

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楽しんだ♪
2018/01/21(Sun)
オケを聞いた後は、木場のifにて「るあ」のライブ。

お初のバンドと IMG_3451.jpg

両バンドとも、木場ストックのオーディションを兼ねているのだが、
木場ストックは、2日間のライブをどう構成するかって点も大きいので、
自分的には特別なステージではなく、いつもと同じ感覚で楽しんでいる。

初めましてのバンド同士、刺激を受け与えながら、和気藹々がまた好い。
自分たちの位置を確認し、当面の目的意識を得ることが貴重なんだ。

IMG_3454.jpg リハ前に乾杯!!

ってな感じで、音楽な1日が更けていったのでした。






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天晴れ!
2018/01/21(Sun)
年間予定として、すっかり定着している演奏会は、
HOTコロッケ「クラシックの日」の番外編?
月例メンバーが所属する企業オケの定期、そして、いつものホール♪。

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リムスキー・コルサコフ:スペイン奇想曲
レスピーギ:交響詩 ローマの噴水
メンデルスゾーン:交響曲第3番スコットランド

地名繫がり、何とも渋い選曲じゃないですか!
さりとて、それぞれがステキな曲だし、ほどほどの演奏時間なので、
普段オケを聞かない聴衆も楽しめたことでしょう。

演奏もいい感じでチカラがぬけている?
バランスよく鳴っていたのは、超有名曲のプレッシャーがないからか?

プロ演奏と比較するよりも、前回までの演奏会から進化があるか、
ってな感覚で、存分に楽しませてもらってます。
サラリーマン集団が奏でる交響楽、いつもながら“天晴れ!”なのです。

アンコールは予想的中 IMG_3448.jpg



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ワルツ三昧♪
2018/01/14(Sun)
オラが街のオケの定期演奏会、
新年最初のプログラムは、凝ったワルツ集♪

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何が凝っているかというと・・・
ワルツはシュトラウス家だけにあらず、とばかりに、
シュトラウスをインスパイアしたラヴェルのワルツで包み込む。
そんなプログラムは次のとおり。

ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ

ヨーゼフ・シュトラウス:ポルカ・マズルカ「踊るミューズ」op. 266
J.シュトラウス2世:ポルカ・シュネル「狩り」op. 373
J.シュトラウス2世:ワルツ「東方のおとぎ話」op. 444
J.シュトラウス2世:歌劇『騎士パズマン』op. 441 よりチャルダッシュ

J.シュトラウス2世:ロシアの行進曲風幻想曲 op. 353
J.シュトラウス2世:ワルツ「加速度」 op. 234
エドゥアルト・シュトラウス:ポルカ・シュネル「電気的」
J.シュトラウス2世:ポルカ・マズルカ「女性賛美」op. 315
J.シュトラウス2世:新ピッツィカート・ポルカ op. 449
J.シュトラウス2世:ワルツ『北海の絵』 op. 390

ラヴェル:管弦楽のための舞踏詩 「ラ・ヴァルス」

シュトラウス家からの選曲が凝っていますねぇ。
そして、曲順もしっかり練られている。
曲調の変化が楽しく愉快爽快。ここ、重要なこと!

そして、ラ・ヴァルスは上岡節炸裂の表現。
監督2期目に入り、オケとのマッチングが進んできたようです。

アンコールは、ラデッキー?、ドナウ??なんて期待しましたが、

こちらでした! IMG_3438.jpg

オープニングの気分で締め括り、これまた好し♪

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派生してD.I.V.
2018/01/09(Tue)
家の補修のため、植木を屋内に一時避難させた。
そして、約1ヵ月の避難生活を乗り越え、陽の当たる場所に戻す。。。

はずが、鉢を乗せるスノコが朽ち、廃棄したことを思い出し、
ホームセンターで板材を仕入れ、久しぶりに大工仕事と相成った。

まずは部材を整えて  IMG_3410b.jpg

パーツを揃えたならば IMG_3412b.jpg
 
防腐剤を塗装し乾燥  IMG_3413b.jpg

2度塗りで綺麗?に仕上がった・・・・かな??

で、乾いたら組立て  IMG_3415b.jpg

そして, 完成だ! IMG_3418b.jpg

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鉢を並べると・・・・オヤッ!、イイ感じじゃない?

が、少なからずとも物を動かすってことは予期せぬ波及となり、
プチ断捨理やら、置き場の場所変えやら、掃除の拡大やら・・・
次から次へと、ジワジワ広がる無限作業にて、キリがありませんぞ!!


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